栄養機能表示と注意喚起表示

栄養機能食品 栄養機能表示 注意喚起表示
栄養機能食品(ナイアシン、ビオチン、ビタミンB12、葉酸) ●ナイアシン及びビオチンは、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
●ビタミンB12及び葉酸は、赤血球の形成を助ける栄養素です。
●葉酸は、胎児の正常な発育に寄与する栄養素です。
※葉酸は、胎児の正常な発育に寄与する栄養素ですが、多量摂取により胎児の発育が良くなるものではありません。
.※本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日の摂取目安量を守ってください。
※本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
栄養機能食品(ビタミンC) ●ビタミンCは、皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用をもつ栄養素です。 ※本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日の摂取目安量を守ってください。
※本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
栄養機能食品(ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、葉酸) ●ナイアシン、パントテン酸、ビオチン及びビタミンB2は、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
●ビタミンB1は、炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
●ビタミンB6は、たんぱく質からのエネルギーの産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
●ビタミンB12及び葉酸は、赤血球の形成を助ける栄養素です。
●ビタミンCは、皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。
●ビタミンDは、腸管でのカルシウムの吸収を促進し、骨の形成を助ける栄養素です。
●ビタミンEは、抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。
●葉酸は、赤血球の形成を助ける栄養素です。胎児の正常な発育に寄与する栄養素です。
※本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日の摂取目安量を守ってください。
※本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
※葉酸は、胎児の正常な発育に寄与する栄養素ですが、多量摂取により胎児の発育が良くなるものではありません。※妊娠三か月以内は妊娠を希望する女性は過剰摂取にならないよう注意してください。
栄養機能食品(鉄) 鉄は、赤血球を作るのに必要な栄養素です。 本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日の摂取目安量を守ってください。
栄養機能食品(亜鉛、カルシウム、鉄、銅、マグネシウム) ●カルシウムは、骨や歯の形成に必要な栄養素です。
●鉄は、赤血球を作るのに必要な栄養素です。
●マグネシウムは、骨や歯の形成に必要な栄養素です。マグネシウムは、多くの体内酵素の正常な働きとエネルギー産生を助けるとともに、血液循環を正常に保つのに必要な栄養素です。※多量に摂取すると軟便(下痢)になることがあります。
●亜鉛は、味覚を正常に保つのに必要な栄養素です。亜鉛は、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。亜鉛は、たんぱく質・核酸の代謝に関与して、健康の維持に役立つ栄養素です。※亜鉛の摂りすぎは、銅の吸収を阻害するおそれがありますので、過剰摂取にならないよう注意してください。
●銅は、赤血球の形成を助ける栄養素です。銅は、多くの体内酵素の正常な働きと骨の形成を助ける栄養素です。
※乳幼児・小児は本品の摂取を避けてください。
※本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日の摂取目安量を守ってください。
※亜鉛の摂りすぎは、銅の吸収を阻害するおそれがありますので、過剰摂取にならないよう注意してください。
※多量に摂取すると軟便(下痢)になることがあります。
※本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

栄養機能食品(ビタミンB1) ビタミンB1は、炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日の摂取目安量を守ってください。
栄養機能食品(ビタミンE) ビタミンEは、抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。 本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日の摂取目安量を守ってください。